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REGGAE SOUND 南波SHOT BLOG「なんばしよっと?」

YAH-MAN!REGGAE SOUND,DEEJAY,トラックメーカーとして活動中の『南波SHOT』のブログです!!
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南波ブログ引っ越しします!
 
ブログ訪問ありがとうございます。
いきなりですが南波SHOTブログ引っ越ししました!

新しいブログでも今までの記事は引き続き見れますので
これからもどうぞよろしくお願いします!


新しいブログのURLはこちら↓
| - | 02:10 | comments(31) | trackbacks(0) |
パトワ語『SLACKNESS(スラックネス)』『VIBES(ヴァイブス)』
JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『SLACKNESS(スラックネス)』『VIBES(ヴァイブス)』を紹介します。




・SLACKNESS(スラックネス)

下ネタ系の曲のこと。
今も昔もレゲエのは性的な魅力をアピールするリリック(歌詞)が数多くあり、
現場を盛り上げたり喜ばれるのは、そういった「スラックネス」な曲でもある。
しかし、上級階級の人間やまじめなクリスチャン、本気のラスタマン、
年配の人などには嫌う人もいる。
あまりに過激な内容ゆえ、ラジオでプレイされない(できない)曲もあったりする。
ジェネラル・エコーやイエローマン、シャバ・ランクス、レディ・ソウ、
最近ではヴァイブス・カーテル、マッカ・ダイアモンドなどの曲に多くの「スラックネス」がある。


General Echo-Bathroom Sex

      



Yellowman-Zungguzungguguzunggzeng

      



Shabba Ranks-Trailer Load Of Gils

       



Lady Saw-Chat to Mi Back

        



Vybz Kartel-Wine Pon U

       



Macka Diamond-Dandy Shandy

    



Beenie Man-Wine gal

        



Sasha-Wine Gal Wine




・VIBES(ヴァイブス)

語源はVibration(ヴァイブレーション)。
「Good Vibes」「Bad Vibes」といった形で使われ、前者は「いい感じ」
後者は「嫌な感じ」といったぐらいの意味。
また、「Vibesが上がってきた!」などという場合はテンションが上がってきたといったような意味と、様々な場面で使用できる便利な言葉である。



             参考文献

    


| パトワ語 | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『RAB A DUB(ラバダブ)』『SELECTOR(セレクター)』『SING-JAY(シング・ジェイ)』
 JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『RAB A DUB(ラバダブ)』『SELECTOR(セレクター)』
『SING-JAY(シング・ジェイ)』を紹介します。



・RAB A DUB(ラバダブ)

「ラバダブ」と発音する。
サウンド・システムでセレクターが用意したリディムに乗せて
DJやシンガーが生で歌うスタイルのこと。
このラバダブを発揮できるのが真のレゲエアーティストと言われている。
多くのアーティスト志願者たちがこのサウンド・システムの現場で腕を磨き育っていく。
なお、バックがバンドの場合はラバダブと呼ばない。
また、男女が身体を寄せ合って踊るスタイルを指す場合もある。



・SELECTOR(セレクター)

いわばディスク・ジョッキー(DJ)のことで、サウンド・システムやクラブなどで
レコードをかける人のことを指す。
この「セレクター」のセンスやスキルにより、そのサウンドの実力や
人気が左右されると言っても良いほど非常に重要なポジションである。
MC(曲の紹介や曲の合間にあおり言葉を喋ること)と兼任する人も多く、トニー・マタランや
ファイア・リンクス、リッキーチューパなど多くの有名セレクターが存在する。

Tony Matterhorn-Dutty Wine




・SING-JAY(シング・ジェイ)

歌に近いDJスタイルのこと。
ダンスホール期に入ってからポピュラーになり、現在ではDJ/シンガー/シング・ジェイ
という3つのスタイルがダンスホールの基本となっている。
現在活躍するラスタ系アーティストの多くがシング・ジェイと言って良いだろう。
ただ、「DJ寄りのシング・ジェイ」もいるし、ウェイン・マーシャルのように
「DJもシング・ジェイもやるシンガー」もいたりするので、少しややこしいかもしれないが。

Wayne Marshall-Good Love



 ↓参考文献
    

| パトワ語 | 01:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『PULL UP(プルアップ)』『RIDDIM(リディム)』『ROOTS&CULTURE(ルーツ&カルチャー)』
JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『PULL UP(プルアップ)』『RIDDIM(リディム)』
『ROOTS&CULTURE(ルーツ&カルチャー)』について紹介します。




PULL UP(プル・アップ)

ダンスの現場では、セレクターが「プ〜ロ〜」または「プ〜ラ〜」(PULL UP)という
掛け声と共にレコードの針を突然上げる場面が見られる。
これは強力なチューンがかかった際などによく行われることで、その音源をもう一度頭から
プレイされることを「コマゲン」(Come Again)と言う。
また、バンド・スタイルのライヴでも同様に連呼されたりもする。
初めてレゲエの現場を訪れた時、まず戸惑う習慣かもしれない。



RIDDIM(リディム)

トラックのこと。
レゲエのスタイルでもっとも個性的なもののひとつに、
リディムの使い回し文化というものがある。
スカやロックステディのリディムがダンスホール時代に蘇る・・・ということは
よくあることで、定番リディムは何度も何度もリメイクされることになる。
また、それぞれのリディムには名前がついていて、レゲエ・ファンの会話の中では
アーティスト名や曲名と共にリディム名が飛び交うことに。
なお、特定のリディムのみでまとめられたコンピをワンウェイと言う。
7インチ・シングルを買う習慣のない方は、それらのワンウェイで最新リディムを
チェックするのも有り。



ROOTS&CULTURE(ルーツ&カルチャー)

直訳すれば「根っこと文化」だが、
自身のルーツと、自国のカルチャーに意識的(コンシャス)な態度のことを指す。
ラスタ系ムーヴメントをこう呼ぶこともある。


  ↓参考文献
 

| パトワ語 | 00:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
横浜レゲエ祭2009について
JUGEMテーマ:I love reggae 


最近昼間になるともう夏のような暑さになる時も増えました!
夜でさえも夏の独特なにおいというか..もう夏がそこまでやってきてます!

夏といえばもちろんレゲエですね!
レゲエの季節です!!

だからといって冬になったらレゲエは冬眠するのか?
っていったらもちろん全く違いますけどね。
自分は365日年中無休でレゲエ馬鹿です!

で、4月中旬にはレゲエの祭典!『横浜レゲエ祭2009』のHPも開設されました。
このブログでも横浜レゲエ祭の情報が分かり次第紹介していきます!



今年は横浜レゲエ祭15周年×横浜開港150周年記念だそうです!

その記念にDVD付きのコンピレーションアルバムが発売されます。

発売日は2009年7月29日
予約受け付け中です。




そして、開催日なんですが今年は異例の9月です!

9月5日(土)!!

開催まであと111日です!



『横浜レゲエ祭2009』のHPはこちら。



『横浜レゲエ祭2008』の映像です。




横浜レゲエ祭主催の「MIGHTY CROWN」の映像です。







横浜レゲエ祭のDVDはこちらです。

    


| 横浜レゲエ祭 | 00:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『ONE DOROP(ワンドロップ)』『OUT OF KEY(アウトオブキー)』『PATOIS(パトワ)』
 JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『ONE DOROP(ワンドロップ)』『OUT OF KEY(アウトオブキー)』
『PATOIS(パトワ)』を紹介します。



・ONE DOROP(ワン・ドロップ)

「スコン!」と落ちるスネア・ドラムの音色が特徴のゆったりとしたビート・パターンで、
プレ・ダンスホール期において多くの名作に関わったバンド=ルーツ・ラディクスが
得意としたことで知られている。
現在でもルーツ・レゲエ寄りのチューンではこのワン・ドロップが頻繁に使用されるが、
やはり80年代初期のレゲエ・シーンと言えばワン・ドロップ!!といった感じのビートである。



・OUT OF KEY(アウト・オブ・キー)

意識的にキーを外し、調子っぱずれな雰囲気を出す歌唱法のこと。
ヘタをするとただ単に音痴なようにも聞こえてしまうが、ハマるとネジがぶっ飛んだような、
なんとも言えないヤバい雰囲気を出すことができる。
その代名詞と言えば、80年代に活動した故テナー・ソウ。
音の良いサウンド・システムで体験すれば、この歌唱法の危険な魅力がわかるはず。

Tenor Saw-Ring The Alarm

Tenor Saw-Ganja


   ↓Tenor SawのCDはこちら!

       




・PATOIS(パトワ)

「方言」という意味を持ち、簡単に言うとジャマイカなまりの英語のこと。
ジャマイカの公用語は英語だが、奴隷としてアフリカから連れてこられた彼らの祖先から
伝わるアフリカ系言語と、スペイン語や英語などが混ざり合ってできた独特の発音と表記、
文法を持つ。そのなまりは強烈で、英語が母国語の人でも理解しにくい。
ほとんどのレゲエはパトワ語で歌われたり、DJされている。
パトワを理解することにより、さらにレゲエが楽しめるはず。



    ↓参考文献
 
  

| パトワ語 | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『GUN(ガン)』『IRIE(アイリー)』『MASH UP(マッシュ・アップ)』
 JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『GUN(ガン)』『IRIE(アイリー)』
『MASH UP(マッシュ・アップ)』について紹介します。



・GUN(ガン)

ジャマイカにおいても銃は規制の対象となっているが、
それでもゲットーでは銃による抗争や殺人事件は日常茶飯事。
何者かに銃殺されたアーティストも多く、そういった現状を嘆く楽曲が数多く発表される
一方で、銃を題材にした「ガン・トーク」も少なくない。
ちなみに、ダンスの現場でよく見られる、ヤバい曲がプレイさせた時に人さし指と
中指を突き上げるアクションは「ガン・フィンガー」と呼ばれる。



・IRIE(アイリー)

もとはラスタファリアンの言葉で、「アイリー」と発音。
気持ちが良い、楽しい、最高、ハッピーな時などに使うポジティヴな意味を持つ言葉。
また、挨拶としても使える。
ちなみにジャマイカのレゲエ専門ラジオ局『アイリーFM』は、オールディーズ・ナンバーから
最新チューンまで24時間レゲエばかりがプレイされる老舗ラジオ局。
ジャマイカ人の生活の一部となっており、ネット配信もされているので
日本でも聴くことができる。 →http://www.iriefm.net/



・MUSH UP(マッシュ・アップ)

「盛り上がる・成功する」を意味する形容詞。「マショップ」と発音。
後に「De Place」を付けると「盛り上がった場所」という意味になる。
会話が弾んだ時や、その場が賑わった時、盛り上がったダンスの現場を指す場合でも使われる。
「Boss」もほぼ同じ意味。また勝ち上がった人のことを形容する時などにも使用されるほか、
疲れ果てたさまや故障したことを指す場合もあるなど、様々な場面で使われる言葉だ。



 ↓参考文献

 

| パトワ語 | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『DUB PLATE(ダブプレート)』『FOUNDATION(ファウンデーション)』『GANJA(ガンジャ)』
 JUGEMテーマ:ROOTS!!!

パトワ語

今回は『DUB PLATE(ダブプレート)』『FOUNDATION(ファウンデーション)』
『GANJA(ガンジャ)』を紹介します。



・DUB PLATE(ダブ・プレート)

サウンド・システムのため、アーティストが自身のヒット曲を替え歌にして
吹き込んだ一品ものの音源で、「スペシャル」とも呼ばれる。
それは大抵サウンド・システムのヨイショだったりするのだが、
いかに斬新なダブ・プレートを持っているかがそのサウンド・システムの人気を
決めるため、セレクターはすべての労力と財力を注ぎ込むことになる。
また、オリジナルのダブを録るために、セレクターとアーティストのアイデアも
問われる厳しい世界であるのだ。



・FOUNDATION(ファウンデーション)

日本語では「土台・基礎」で、レゲエ的には「定番」といった意味で使用される。
「ファウンデーション・チューン」と言う時は、時代を超えて愛される定番曲のことを指す。
サウンド・システムでは「ブランニュー」と呼ばれる最新チューンのほかに、誰もが
知っているファウンデーション・チューンもよくプレイされる。
また、繰り返し使用されてきたクラシック・リディムを
「ファウンデーション・リディム」と呼ぶことも。



・GANJA(ガンジャ)

大麻、マリファナのこと。
別称、コリー、ウィード、カヤ、センシ、ハーブなど。
今も昔もこのマリファナを題材としたレゲエの曲は数多く存在しており、
レゲエにおける重要なテーマであることは確か。
(そういった楽曲を「ガンジャ・チューン」という。)
ピーター・トッシュは最後まで『Legalize It=解禁せよ』と叫び続けたが、
すべてのジャマイカ人が愛用しているわけではなく、ジャマイカでも日本でも違法。
観光客でも当然逮捕される。


『THE BEST OF GANJA ANTHEM』
 
誰もが一度は耳にしたことのある
年代は問わず非常に人気の高いガンジャチューンをセレクトした一枚!!
1970'sのボブ・マーリィ、ピーター・トッシュなどのルーツロックから
ブラクウフル、ジェイコブ・ミラーなどの80'sもの、そしてリッチー・スパイスまで
まさに全時代をおさえたベスト盤的な一枚!!




    ↓参考文献       
                    
    

| パトワ語 | 00:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『CONSCIOUS(コンシャス)』『DANCE(ダンス)』『DJ(ディージェイ)』
 JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『CONSCIOUS(コンシャス)』『DANCE(ダンス)』
『DJ(ディージェイ)』を紹介します。



・CONSCIOUS(コンシャス)

日本語にすると「意欲的な〜/自覚のある」。
レゲエでこの言葉を使う場合は、政治腐敗やヒ貧困といった社会情勢に対して
意識的な態度のことを指す。
それは恒久的に治安や経済が安定しないジャマイカという国に警鐘を鳴らすものであり、
アーティストによってはラスタファリアニズムの教義に基づいたものであったりする。
社会情勢が不安定になるとコンシャスなアーティストが増えてくるのもレゲエの特徴。


・DANCE(ダンス)

「踊る場所」の意味で、レゲエのイヴェントを指す。
豪華アーティストが大勢出演するイヴェントのことを「ビッグ・ダンス」、
定期的に行われているイヴェントのことを「レギュラー・ダンス」、道端で行われる
サウンド・システムのことを「ストリート・ダンス」(キングストンのゲットー
のストリートで行われている『パサパサ』が有名)と呼ぶ。
ジャマイカ人にとってダンスは社交の場でもあり、
皆とびきりおしゃれして出掛けるのが粋。


・DJ(ディージェイ)

ヒップホップではターンテーブルに向かってレコードを回す者のことを指すが、
レゲエの場合はラッパー的な喋くり芸をする者のことを言う。
もともとはサウンド・システムにおいてMC的な役割を担っていた者が、
レコードに合わせて喋るようになったのがDJの原型。
コンピューターライズド以降のダンスホール・スタイルでは多くのDJが登場し、
レゲエDJの個性を確率した。
なお、ヒップホップにおけるラップは、レゲエのDJスタイルがアメリカに渡って
発展したものとされている(ヒップホップの創始者のひとりであるクール・ハークは
ジャマイカ移民)。
いわば、ラップのルーツのひとつはジャマイカにあるのだ。



 ↓参考文献

 

| パトワ語 | 01:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
パトワ語『BATTY MAN(バティマン)』『BIG UP(ビガップ)』『BOMBO CLAAT(ボンボクラ)』
 JUGEMテーマ:ROOTS!!!


パトワ語

今回は『BATTY MAN(バティマン)』『BIG UP(ビガップ)』
『BOMBO CLAAT(ボンボクラ)』を紹介します。



・BATTY MAN(バティマン)

ゲイ、同性愛者のこと。「Batty」は尻の意。
ジャマイカでは『男は男らしく』がモットーであり、同性愛者はもっとも嫌われる対象となる。
また、けなし文句として使われることもあり、弱々しい男やおかしい男を指す場合も。
なお、これはジャマイカの文化であり、レゲエにはアンチ同性愛者ソングも少なくないが、
こいった姿勢がアメリカやイギリスの同性愛者系団体から猛烈な抗議を受けることもしばしば。
「Chi Chi Man」も同意語。



・BIG UP(ビガップ)

おめでとう、がんばって、よろしく、という意味や、相手を褒め称えたり
歓迎する時などに、親しみを込めて使われる。
また、感謝の気持ちを表す場合にも使われるが「Respect」のほうがその意味合いは強い。
「ビガップ」、または「ビゴップ」と発音し、サウンド・システムのMCがアーティストを
紹介する際やプロモーターに感謝の意を述べるなどでも頻繁に聞くことが出来る。
「Large Up」も同意語。



・BOMBO CLAAT(ボンボクラ)

驚きや罵りなどの感情を表現し、ムカついた時や相手を罵る時に使われる言葉のひとつ。
日常会話でもよく登場するが、ポリスに向かって言うと捕まるので、
使う時は相手と場所を選んだほうが良い(ジャマイカ人はすぐ口走ってしまうようだが)。
「Blood Claat」「Rass Claat」なども同意語。
単純に驚いた時に『ボンボ〜』と使われることもある。
なお、語源はBombo=女性器、Claat=布のことで、生理用品を指し、
「汚い」という意味を指す。



 ↓参考文書
 

| パトワ語 | 02:08 | comments(0) | trackbacks(0) |